建築物石綿含有建材調査者 2022年12月3日2022年12月7日 管理人 この度、建築物石綿含有建材調査者の資格を取得致しました。 石綿(アスベスト)は1956~2006年頃までの建築物に多く使用されていました。 石綿による健康被害(中皮腫・肺がん等)は20~40年の潜伏期間の後に発生します。 その為、令和5年10月以降は解体・改修工事において有資格者による事前調査が義務化されます。 これから解体・改修工事をお考えの方はぜひ弊社までご相談下さい。